やっぱり、食べてたのか。シャーロット・リンリン(ビッグ・マム)。カルメルたち食べても気づかんとは、恐るべし超天然キャラ。


このおぞましい現場近くにいて、一部始終を見ていたのは、エルバフの巨人1人と若き総料理長のシュトロイゼン。


シュトロイゼンは元海賊の料理人だった。このシュトロイゼンがシャーロット・リンリンを凶暴な四皇へ育て上げた感がある。



リンリンは子供時代は破壊性はあったものの、良心はあった。今のわがままで残虐な海賊になったのは、絶対にシュトロイゼンの影響でしょう。ということは、ビッグ・マム海賊団で1番悪いのは、シュトロイゼン?



話は変わるけど、第868話「KXランチャー」では作戦が失敗してました。まぁ、成功するとは思ってなかったけど。



絶対説明の連合軍は、カポネ・ギャング・ベッジのシロシロの実の能力のお城で籠城するのかな。カポネ・ギャング・ベッジは2軍キャラだと思っていたけど、ここにきて1軍以上の活躍を見せてますな。


籠城も上手いこといかないような気がしますが、まだヴィンスモーク家がいますからね。レイドスーツを手に入れたヴィンスモーク家が大暴れしそうな予感。




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