まったく予想だにしなかった、ビッグ・マム(シャーロット・リンリン)の回想。まさか、あんなおぞましいオチになるとは・・・。


ビッグ・マム、5歳にして、エルバフの元巨兵海賊団の団長、老戦死が振った刀を折り、さらに投げつけてやっつけてしまうとは。めちゃくちゃ強い。


カルメルは、実は孤児の子供を売る裏の顔を持つという衝撃の事実。


ラストは、シャーロット・リンリンの誕生日に、リンリンが大量のセムラを食べている最中に、カルメル、子供達が忽然と消えてしまう。


演出的には、リンリンがカルメルも子供達もセムラと一緒に食べてしまったというおぞましいオチ。


そんなことはないと思うんだけどなぁ。食べているうちに気づくやろ。


ホントに食べていたら、超天然キャラ。


無敵の天然キャラ。その後、どんな経緯で、海賊になって四皇まで上り詰めたのか気になる。


ONE PIECE 85 (ジャンプコミックス)







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