ONE PIECEでビッグ・マム(シャーロット・リンリン)の過去が明らかに。


ビッグ・マムの幼少期、無邪気な子供だった。不幸なことは、人間の子ななに規格外の大きさと、尋常ではないパワー。そのため、人間界から追放され、巨人の島、エルバフへ。


・・・ここでエルバフ出てくるんか。


この時はまだ根はいい子に思えるシャーロット・リンリン。


でもエルバフの冬至祭の断食で、リンリンは食い患いを発症。エルバフの街を破壊。


暴れまくるリンリンうをどう止めるのか気になるけど、それにしても、さすが将来の四皇。子供の頃からめちゃ強い。


白ひげやカイドウの幼少期も規格外の子供だったんだろうね。


あと、マザー・カルメル。聖母ってキャラなんだけど、顔が悪党キャラっぽいんだよなぁ。何かありそうな気配。


ONE PIECE 85 (ジャンプコミックス)







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